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【07.03.29】日本共産党県議団全体でみなさまの要求を実現してきました 主な内容を紹介します。
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・県立循環器呼吸器センターへの能見台駅からの送迎バスの実現 ・07年度の障がい者地域作業所の補助金削減をやめさせ現行補助額を確保 ・厚生常任委員会で提案して保健福祉大学に障がい者の働く場と してともしびショップの設置の実現。また、07年度より保健福祉大学の図書館の開館時間の延長と土曜開館を実現。 ・07年度から県庁内にも、障がいをもつ人に文書配布業務等を行う働く場を設置。 ・歯科診療における神奈川独自の診療報酬抑制のための審査基準の白紙撤回の実現し、全ての歯科医院への通知を実現 ・食の安全安心の取り組みへの県民参加の拡大・ ・聴覚障がい者用の。110番通報ファックス用紙の改善 ・県のBSE検査をすべての牛を対象に継続させる ・特別養護待機者の実態調査を実施させる ・国保利用料減免の市町村実施の促進 ・県小児医療費助成制度の通院助成を0才未満から3才未満まで引き上げ ・新規の障害者作業所やグループホームの予算の確保 ・国保組合に対する県補助金の予算確保 ・県児童相談所及び県立福祉施設の体制の強化拡充 ・高校生への学費補助(高等学校奨学金)の増額と募集枠間拡大 ・下請け賃金未払い等に対して県に事業者対する支払いの指示書を全国初で出させました。 ・建設労働者退職金共済制度に埼玉方式を導入させ、証紙の貼付枚数を被共済者個人別、月別に記入させる実績報告書を提出させる様に、させると共に、書類提出を、業業費2,000万円から500万円に引き下げ。 ・消費税などの税金を完納できていなくても、融資を受けることにより、仕事を確保し、事業を発展させることができる中小事業の実態から、県の制度融資の対象者の要件となっていた「税金を完納していること」を「原則として税金を完納していること」に緩和させました。 ○自閉症発達支援センターの設置を要求 し、県発達障害相談センターとして、05年度 中井やまゆり園に設置され、その相談窓口として、相模原市内の県高相合同庁舎に、相談窓口が設置される
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